レーシック体験者の芸能人・有名人

レーシック体験者の芸能人・有名人

最近、レーシック手術を受けている芸能人の存在が目立ってきました。30分もかからない手術で視力を回復できるとあって、視力が悪い人ならば一度は受けてみたいと思うレーシック手術。芸能人の間でも、レーシック手術は話題になっていたようです。

 

最も切実に視力を回復させたい人、それはスポーツ選手です。競技によっては選手生命にかかわるほど重要な視力は、レーシックによって簡単に回復することができます。実際にレーシックを受けたスポーツ選手には、プロ野球の松坂大輔選手がいます。両眼の視力が0.05だったのに、銀座スポーツクリニックで手術を受けて1.5まで視力が回復しました。松坂選手の場合は、先輩がレーシックを受けたことが手術を受けるきっかけになったそうです。

 

プロ野球選手の中には、他にもレーシックを受けている人が多いのです。メガネがトレードマークになっている選手もいますが、やはり野球選手には裸眼での高い視力が重要なのでしょう。プロゴルファーにもレーシックを受けている人は多く、タイガーウッズが手術を受けたことはよく知られています。

 

海外セレブでは、ブラッドピットもレーシック手術を受けています。日本の女優では、川島なお美さんや宮地真緒さん。歌手では、倖田來未さんやSPEED人のメンバーのうち3人、元AKB48の前田敦子さんもレーシックを受けているそうです。

 

漫画家のさくらももこさんもレーシックを受けているといいますから、やはり眼を使う職業の人にはレーシックは魅力なのですね。お笑い芸人のハリセンボン・春奈さんやアンタッチャブルの柴田さん、陣内智則さん、オセロの松嶋さんもレーシック経験者です。芸能界でも、幅広くレーシック体験が広がっているのですね。